2012年10月5日金曜日
お米一つ
便秘によいとされているのはやはり消化のよいものであると思われますが、それはお米一つから代えていったほうがいいのかもしれません。
便秘が長期化すれば、確かに、肌の質が悪くなっていくのはよく言われていますが、だからといってこんにゃくばかり食べているわけにも行かず、どうしてもお肉も食べてしまいます。
便秘が長く続くときは最終的に浣腸に走ることもあるのかもしれませんが、あんまり使いすぎるとそればかりに頼ってしまって、便を出す筋力が落ちて、ますます便秘がひどくなることから、やはり、お腹をすこしなでてあげて、ゆっくりとマッサージすることも重要だと思います。あと腹筋を鍛えることも忘れないようにしようと思います。
2012年10月2日火曜日
まるまる1週間
便秘をすると、本当にまるまる1週間でないこともあると聞きます。そういったときは、一体どうなってしまうのかと思います。下剤を使用することは決して悪いことでもないそうですが、結局自然に排出する力を失ってしまうので、あまり下剤に頼るのは良くないと言うことです。
確かに、腸に効く細菌がよいと聞かされますが、ヨーグルトがどれだけいいかはよくわかりません。また、便秘になったからすぐにがんになるということでもないと思います。
便秘は万病の元ですが、あまりでないからといって神経質になりすぎるのもよくないと思います。中には大量に漢方を使う人もいるようですが、それも結局それに依存してしまう環境になるのでやめたほうがいいでしょう。
2012年9月28日金曜日
猫のミルちゃん
まるで、今は猫のミルちゃんが私の娘のような感じがしてきてしまいましたが、たまに口の中が炎症を起こしているときがあります。胃が悪いのかたまに口の中をチェックすると面白いです。
変な感染症ではないならいいのですが、たまに部屋の中にダニなどがいるので注意が必要です。でもこの間は腎不全になったりましたから、だいぶ抗体が付いたのではないかと思うくらい、かなり元気にしています。
猫に多いのが扁平上皮ガンといわれるガンで、これは治るかどうかはわかりませんが、日常のチェックが物をいうと思います。猫がまさかガンになるなんてと思うかもしれませんが、意外となるようです。
症状が見つかった場合は、すぐに病院へつれていってあげたほうがいいでしょう。意外と億劫で連れて行ってあげないものです。
2012年9月24日月曜日
2012年9月20日木曜日
2012年9月18日火曜日
2012年9月14日金曜日
安心できる
産婦人科では、色々な検査を行っているそうですが、最近ではモニター画面で赤ちゃんの様子がわかるようになっていて、かなり詳細な姿までわかるようになってきているようです。
でも、こういった技術の向上は今までになかったので、妊婦として安心できるのではないかと思います。また、こういった映像をみるとどんどん期待も膨らむのかもしれません。
最近では水中出産をする妊婦の方もいらっしゃるようですが、どのような出産方法であっても、お互いが納得する形であればいいのかもしれません。
ただ安易にブームにのって、変わった出産方法を選んでしまうと、後で大変になるかもしれません。色々な出産方法はありますが、おそらくそれぞれにメリット、デメリットはあるのでしょう。
2012年9月12日水曜日
色々な周期
妊娠に限らず自然界には色々な周期と言うものがあるらしいですが、その周期をうまく捉えることが、妊婦にとっては非常に重要になってくるということが言えるかもしれません。
たまに、マタニティーブルーなどといわれたりもしますが、これも周期をうまく考えれば、いずれは去っていく一時的な気分であるということが言えるでしょう。
産婦人科でもこういった説明はなされるかもしれませんが、この時期にどう対処していくかと言うことも重要になってくると思います。
出産を契機にどのように変化するかはかなり個人差はあるようですが、一番大事なことはこれも一つの自然の流れだと思うことです。これに抗うとうまくいかないケースが多いのではないかと思います。
2012年9月10日月曜日
学校に行くのも
思春期の頃は、顔にできものができたりして、学校に行くのも嫌になったことがありますが、目に見えないものでも、お腹の調子が悪かったりすると、それが顔に表れることがあるそうです。
また、寝不足も大いに皮膚に影響があるそうです。これは女性だけの問題ではなく、当然男性でも最近は悩みの種でもあります。だったら早く寝ればいいじゃないかといわれそうですが、受験勉強中なのでそうもいきません。
お酒はまだ飲んだりすることはありませんが、大人になってお酒を飲むようになったら、もっと肌荒れが強くなっていくような気がします。
そういう生活習慣は肌だけでの問題ではなく、血圧などにも影響を与えそうで、今から不安が募ったりもします。
2012年9月9日日曜日
補助的な存在
レモンやショウガはかぜにいいと言う風に言われていましたが、本当はどうなんでしょうか。実際かぜを引いたときは、それに完全に聞く特効薬はないといわれていますから、やはり全てのものは補助的な存在でしかないということになるのかもしれません。
例えば扁桃腺なんかになったときは、かなり高熱が出たりもしますが、そんなときに、しょうが汁なんかを飲まされたこともありましたが、最終的には効果があるようですが、特効性という問題はそう簡単ではなく、多少時間がかかる印象です。
そのうち腫れは引いていくことが予想されますが、それでも、皮膚の状態にいい食べ物となると、即効性があるものはなかなかありません。
バランスよく食べることは大事なのでしょうが、薬の力と、やはり自分の潜在的な力がなんといっても頼りになるのではないかと思うようになりました。
2012年9月7日金曜日
せっかくのエネルギー
太陽光はかなりのエネルギーなんですが、晴れていなかったり、夜になるとせっかくのエネルギーもだいぶ半減してしまうのでしょう。色々なエネルギー資源と言うものはあるのだと思いますが、次世代を担うエネルギーとなるのかどうかはまだまだわからないですね。
それから、風力発電など、他の電力と比較しても、電力を蓄える蓄電製の問題があります。しっかりと、晴れの火に太陽光を蓄電できるような装置が、たくさん流布していけば、もしかしたら、かなりの世帯の電力がまかなえるのではないかと思います。まだまだ、太陽光エネルギーは時間がかかると思いますが、原発場仮には依存できないでしょうから、何らかの対策は必要になってくるのでしょうか。
2012年9月5日水曜日
原発に依存しない電力
太陽光発電は本当にエコになるのか、今後の動向がまだはっきりしていないのではないかと思います。最近はかなり太陽光パネルの質も向上してきているようですが、だからといって、蓄電することができないということがかなりネックになっているような気がします。
だから、いくら太陽光電池などが開発されても、ためて使うことが難しいようです。この問題さえくりすることができれば、太陽エネルギーを大いに活用して、原発に依存しない電力を保つことができるということになるのでしょう。
後問題になるのは設置場所の問題でしょうか。とうぜんながらパネルを設置しなくてはいけないので、敷地がなかったり、集合住宅の場合などはどうなるのか疑問です。それと変換効率が今後どのていど向上していくのかと言うことも大事になってくると思います。
何十年後には、ほぼ全世帯の屋根の上に太陽光パネルが設置される日がくるのでしょうか。
でも、太陽光発電を超えるような、エネルギー資源などが開発されれば、話はまた別になってくるので、今のところはなかなか微妙で予想しづらいような気がします。
原発に依存しない電力
太陽光発電は本当にエコになるのか、今後の動向がまだはっきりしていないのではないかと思います。最近はかなり太陽光パネルの質も向上してきているようですが、だからといって、蓄電することができないということがかなりネックになっているような気がします。
だから、いくら太陽光電池などが開発されても、ためて使うことが難しいようです。この問題さえくりすることができれば、太陽エネルギーを大いに活用して、原発に依存しない電力を保つことができるということになるのでしょう。
後問題になるのは設置場所の問題でしょうか。とうぜんながらパネルを設置しなくてはいけないので、敷地がなかったり、集合住宅の場合などはどうなるのか疑問です。それと変換効率が今後どのていど向上していくのかと言うことも大事になってくると思います。
何十年後には、ほぼ全世帯の屋根の上に太陽光パネルが設置される日がくるのでしょうか。
でも、太陽光発電を超えるような、エネルギー資源などが開発されれば、話はまた別になってくるので、今のところはなかなか微妙で予想しづらいような気がします。
2012年9月4日火曜日
2012年9月3日月曜日
2012年8月29日水曜日
2012年8月28日火曜日
一難去って
昔から続いていた猛烈なせきは一旦は治まったと思ったのですが、今度はリンパ節が腫れてきたような気がします。体調はそれほど悪いとも思っていないのですが、こう暑い日が続くとさすがに体力は今までよりも半減しているようです。
これは一難去ってまた一難と言うことなのかもしれませんが、あまりに不遇な環境だと思っています。
コレステロール値はまだそれほどでもありませんが、血液中に含まれる赤血球の働きや白血球の働きが悪いようです。たまに、皮膚にかゆみが現れることもあり、血液の循環をよくすることも必要だといわれています。
むしろガンなのではないかと思ったりもしましたが、それはまだ発見されていませんので今のところ大事には至っていないのが現状です。
2012年8月25日土曜日
ビジュアルばかりに依存
仮にここにAさんと言う人がいるとして、彼女はやはり人格障害なのではないかと感じることがあります。でも、それはなかなか言語で伝えるのは難しいと思います。
仮に、そうだとしても、それは社会の中でどれだけ偏りがあるかですから、絶対的にそういったものが存在するものでもありません。だから、治療をすればいいと言うわけではないでしょうし、教育すればいいという物でもないです。
細かく種類をわければ、それは人間なんて無限に特徴が違うわけですから、どのレベルであればそうなのかと言うことはいえないと思います。
それをむりやり診断基準などに当てはめようとすること自体はナンセンスな感じもします。だから、放っておいてもいいのかもしれませんが、それだとこちら側も覚悟をしなくてはいけないということなのでしょうか。
2012年8月23日木曜日
血管を守るために
血管を守るためには、まず必要以上に血圧を上げすぎないことです。血圧と言うのは血管の圧力のことですから、圧が高すぎると、当然血管が傷つきます。
そしてなによりも、血管がつまらないようにすることも重要になってくるといわれています。血管がつまらないようにするんはどうすればいいのかと言うと、やはり脂や糖分を血液内に多すぎないようにするということでしょう。
でも、多少は当然これらの成分も血液の中には必要になってきます。しかし、多すぎは良くないと言うことでしょう。コレステロールについても善玉悪玉と言うものがありますが、結局大事なのは、善玉でも悪玉でもバランスよくあるということが必要だと思われます。
悪玉であっても、体にとっては必要な成分であったりもするようです。
2012年8月22日水曜日
ずぼらな人
色々な人がいますが、とにかくずぼらな人と言うものはいるようです。とにかく、何でもめんどくさいというのがこういった人たちに共通していることなのかもしれませんが。
部屋の片付けもそれはそれはずぼらなわけですが、たまにタバコの灰がそこらへんに落ちていたり、アルコール類のビンなどがそこらへんに転がっていたりもします。
このように部屋も汚いわけですが、人間関係もずぼらで、バセドウ病で入院している人に見舞いに行っても手ぶらで行くような感じです。
たしかに、顔を出さないよりはましかもしれませんが、自分が十二指腸潰瘍で入院したときは、見舞金までもらった人だったので、かなりずぼらを通り過ぎているかもしれません。だったら、せめてなにか症状に役に立つようなものを持っていけばよかったのにと思います。
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